フランスを知りたい!!群馬とフランスの架け橋 【群馬日仏協会】 会員募集中!!

2013年07月21日

群馬日仏協会7月理事会



先日、7月理事会が行われました。
たまに参加の「ベルナール」です。

今回もいろいろと話あいましたが
ここでは書けないのが残念です。

でも今月末には一つ発表があるかも??
群馬がまとまってきた感じがしますicon14

さてぐんまフランス祭についても色々とまとまってきましたが
今年も出店も前回の有名なお店のほか新規のお店も参加予定です。

そのお店に関してはこちらのブログとフェイスブックのほうで徐々に公開予定。
フェイスブックのほうが今のところ早く情報が出る予定ですので
気になる方は群馬日仏協会のフェイスブックで「いいね」押してね。

https://www.facebook.com/fj.de.gunma

ホームページのshareボタンでもいいですよ。
http://fj-de-gunma.com/

  




Posted by フランスさん at 00:01Comments(0)群馬日仏協会の裏側

2013年07月05日

群馬日仏協会・設立時の話

Bounjour ~★

ヴァンソンさん達は今頃飛行機の中かな~icon20

またまた
「ベルナール」です。 

群馬日仏協会のフェイスブックが立ち上がったので
記念として少しだけ協会の設立時の様子を紹介しますicon14

■群馬日仏協会フェイスブック https://www.facebook.com/fj.de.gunma





群馬とフランスとの交流を目指して、
群馬日仏協会の設立総会が2009年12月5日午前11時から、
前橋の臨江閣で開かれました。

もうそんな前になりますか~年を感じますicon10
今見てもすごい設立総会でしたね~choki01
大体のメンバーはこちらです。



設立式典にはフランスと関わりのある県内企業や群馬に進出したフランス企業関係者を始め、
各分野で活躍する法人や個人会員約130名が集い、来賓にフランス大使館公使のクリストフ・プノ氏や
県副知事、前橋、富岡、館林の各市長らを迎え設立を盛大に祝いました。



群馬日仏協会のコンサートといえば成田達輝君
先日の県立館林美術館も素敵なコンサートでした。
毎度の事ながらこんな近くで一流の音色を聴けるとは幸せですicon06






そしてこちらも毎度のおいしい料理food
幸せ者ですhare01




そのあとは今や群馬の名イベント「ぐんまフランス祭」の前身(かな?)となる
群馬会館で記念イベントが行われました。
フランス車の展示、フランス料理・菓子の試食会、ボージョレヌーボーの販売、
フランスと小栗上野介に関する資料などが展示されました。


ところでなんで群馬でフランス?と思われる方もいらっしゃるでしょう。
実は群馬県は古くからフランスとの繋がりがある地域であり、現在も個人や企業単位でフランスとの経済や教育文化等で関係を持たれている方々が多くいます。
群馬とフランスとの繋がりはここでは書ききれないほどあり、興味を持った方はこの広報部のブログ、群馬日仏協会のホームページ、フェイスブックをご覧いただけたら嬉しいです♪
なぜ群馬でフランス?ガレット?もんじゃ?などわかっていただけると思いますanimal

フランスとの友好の為、群馬の為とこれだけの方々が集まって
群馬のブランド力をあげようと頑張っています。
まだ知られていない気づいていない群馬の魅力って沢山あるんですよface01



群馬日仏協会設立時の様子はこちら

フェイスブックもよろしくお願いします。
■群馬日仏協会フェイスブック https://www.facebook.com/fj.de.gunma




今年も群馬の名物イベントとなりました「ぐんまフランス祭」が行われます。
昨年の第2回ぐんまフランス祭では3万3千人ものお客様がご来場していただきました。

詳細はHPをご覧下さい。
群馬とフランスの架け橋・群馬日仏協会ホームページ




今回はパフォーマーも募集いたします。
大道芸・似顔絵描き・ストリートパフォーマンス他
一緒にぐんまフランス祭を盛り上げましょう♪

>詳細PDF

音楽が得意だったり、似顔絵が得意だったり、その他なんでも~
フランスの町並みを再現できたらと思っています。

  




Posted by フランスさん at 08:30Comments(0)群馬日仏協会の裏側

2013年06月22日

協会の裏側*ひみつの裏会議

Bonjour!


「ベルナール」でございます。
なぜ「ベルナール」なのか?分からないので後で聞いてみましょう。。。

さて今回の群馬日仏協会の裏側は月1回行われる
ひみつの裏会議face06「理事会」にいきました。



今回はあまり出番はなさそうなので後ろから

群馬県の名士の方々の話にはとてもとても、失礼ながら参加など
できるはずもありません。

これからの群馬日仏協会について色々とお話が進んでいきます。
さすがさまざまな経験を重ねた方々。
とても勉強になります~hare02





何をするにも見えない所では色々な苦労があり協力者があり
そうやって色々なイベントが行われていくんだなと改めて感じました。

それにブランド力の弱い群馬を盛り上げようと
損得関係なく頑張っているのを感じると
良い勉強となりますし、自分も将来同じように
これからの群馬の為遠い子孫の為に
出来るようがんばっていこうと思いましたkirakira01






食べ物ネタでなくてすみませんicon28



  




Posted by フランスさん at 06:00Comments(0)群馬日仏協会の裏側

2013年04月25日

協会の裏側*会報誌の制作と発送の裏側




Bonjour!こんにちは!

最近よくでてくるブログ3回目のIでございます。
といっても設立当時からいますよ~

今回は「群馬日仏協会の裏側」を探ってみます。


会員の皆様届きましたか?「第5回会報紙2013年春号」
今回の見所は
日本ミシュランの社長で当協会の副会長のベルナール・デルマスさんのリレーエッセイ。
■2012年9月~2013年3月までのアーカイブ
・9月は伊勢崎プリオパレスで行われた第四回通常総会懇親会
コンサートに美味しい食事♪よかったなぁ(←何しにいったの??
・10月はフランス語サロン
参加費300円で楽しくフランス語でおしゃべり!しゃべれなくてもOK
・11月はあのぐんまフランス祭
県庁イベント始まって以来のお客さんの数!今年もあるよ!
・12月はノエル例会
ノエルとはフランス語でクリスマスの意味。プリオさんで美味しい食事♪(←また食事ネタでごめんなさい
・2月はエクスペリメンタル・ライヴ
前橋・臨江閣での音楽イベント。世界の最先端の音楽を聴く。
インプロヴィゼーションでしょ~と横文字を覚える。

フランスにおけるアートプロジェクト 
群馬のアーティストも参加中

などなど
詳しくはホームページで紹介中
http://fj-de-gunma.com/info/

そんなこんなの日仏協会の裏側、第一回目は「会報誌の制作・発送」の裏側face06
をご紹介しましょう。

制作は残念ながら過程を取材していないので書けませんが
今回編集された方は「大変だった~」icon15と一言。
結構デザインとか編集とかって大変な作業なのです。

そして仕上がったものが印刷されて
会員の皆様にお届けの作業です。 今回はここを取材!




先日そのお手伝いに参加!
恥かしながら初めての参加で申し訳ないですase01

今日は直前のお手伝い募集の為いつもの方々が集まらなかったということですが
それでも何人かの方がお手伝いにお見えになりました。

皆様、お忙しいと思われる方々ばかりなのに
群馬の為、日仏協会の為にとお手伝いにいらっしゃるのには
もう尊敬以外の言葉が見つからないです。icon10

会員の皆様も会報を封筒に入れてくださる人が
この方だとは誰も思わないのではないでしょうかface08



顔を写せないのでピンポイントでごめんなさい。
実際には他にもいらっしゃいますよ。

普段はイベントとかでお顔をお見かけする方々とも
その時はお話が叶わなくてもお話できるので良い機会ですね。face03




久しぶりの流れ作業
いかに早く終わらせるかをひたすら考えもくもくと手を動かすnigero02
これは面白いぞ~♪
料理をしている時のようで
目に見える目的に向って普段と別の頭を動かすので
なぜかストレス発散できますね。



今回は県立館林美術館においてフランス関連企画展「バルビエ×ラブルール展」のチケットも
メールでお知らせしました希望者の方には一緒に付けて送ります。

成田達輝ヴァイオリンコンサートもあるよ


普段と違う感じの仕事をするってことはストレス発散になりますね。
それに新しい発見や新しい交流など面白いものです。hare01





会報の制作も発送もその他色々な裏側も
役職や社会的立場関係なく
ボランティアで行われています。

本当に皆様には頭があがりません。
さてIも「頑張らないと」とやる気が出た夜の出来事でした。

もしお手伝いして下さる方がいらっしゃったら、次の募集をお待ちくださいね。
それに他の事に関しても関心がありましたらお手伝いお願いします。
ただし会員の方限定ですanimal
ブログも??


群馬とフランスとの架け橋
群馬日仏協会




  




Posted by フランスさん at 19:10Comments(0)群馬日仏協会の裏側